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725【成熟社会のお客さんは「誰」から買うか】

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■2017.10.02━━━━━━━━━━━━━━━■■■

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多様化するマーケットを読み解く力を身につけよう編-
               
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10月のスタート。来年を視野に入れて動きましょう!

それでは、第725回のはじまり、はじまりです(@^^)/~~~

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「第402回 期間限定の多国籍チームを率いる外国人
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◎毎月27日・有料版『経営のヒント プレミアム』
「第77回 衰退する日本のマーケット 今こそ海外
に出なければならない」
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<今週のポイント>

★成熟社会のお客さんは「誰」から買うか

★事業継続に最低限必要なお金とは

■■■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■

早いもので、今年も10月に入りました(#^^#)

秋は集中力の高まる季節なので、ぜひ充実した時間
を過ごしてほしいところですが、5日(木)は、
私の主宰する『高収益トップ3%倶楽部』の東京
勉強会です。

今回取り上げるテーマは、【最先端スマホアプリは
どんな思想で作られているのか?】

今、私が注目している“RECLO”や“SnapDish”など
の、超!勝ち組スマホアプリを題材に、“その開発
の思想”について詳しく解説したいと思います。

かなり“刺激的”な内容になると思いますので、
このチャンスをぜひ、お見逃しなく(^_-)-☆
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それでは、今週もみなさんの1週間の仕事がスムーズ
に進むように、まずはいつもどおり頭の体操「Q&A」
コーナーからスタートです(@^^)/~~~

今回は前号の続きなので、うっかり読み逃した方、
まずはこちらからお読みください↓
http://www.ishihara-akira.com/magazine/backnumber/detail.php?seq=724


■今週の質問━━━━━━━━━━━━━━━■■■

┳━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃Q┃病院経営者として、医療と経営をどう交えるか、
┃ ┃    加えて、次世代の教育に悩んでいます      
┻━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 病院の経営者ですが、最近の悩みは大きく分けて2つ
 です。1つ目は、「医療と経営をどう交えるのか」。

 そして、2つ目は「未来につなげるために、これから
 の世代をどのように教育していけばいいか」という
 ことです。石原先生なら、どうお考えになりますか?
 

 あなたならこの質問にどうお答えになりますか?
     ★私の答えは、最後にありまーす(^_^)/~


■■■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■
■ぼくだったら、そこは、うなづかない。<<Vol.121>>

--《前回の復習》-------------------------------

◎<人称>を上げると、問題はあっさり解決する
⇒目の前の問題は、たとえそれがとてつもなく高い壁
に見えたとしても、自分の<人称>を上げると、意外
なほどに、あっさりと解決するものです。

◎優秀な中小企業は「グループ」で世界を目指そう!
⇒最近私は、日本企業が海外に出て行くなら、1社で
行かず、「企業グループ」として出て行った方が
スゴイことになるんじゃないかと考えています。

-----------------------------------------------

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 
「こら、従業員、さぼるなよ。
     何も考えずに、とにかく働け。」

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
▼▼
▽▽
▼▼
╋╋╋━━━━━━━━━━━━━━━━━━╋╋╋
  
  やれやれ、
  いまどき社員を虐げるビジネスモデルなんて。
  だいたい何ですか、その従業員って言い方は。

╋╋╋━━━━━━━━━━━━━━━━━━╋╋╋

前回は、中小企業が海外マーケットを目指す場合、
優秀な会社同士が手を組んで「企業グループ」として
出て行ったほうがスゴイことになるんじゃないかと
いうお話をしました(#^^#)

そもそも日本人はまじめなので、常に「上へ上へ」と
レベルアップすることばかりを考えてしまいますが、
「日本企業は優秀である」と、自信を持つことから
始めてほしいと思います。

社長~! もう一段「高所」に立って、自社の置かれ
た状況をジャッジしてみてください。

いずれにしろ、社員を馬車馬のように働かせるビジ
ネスモデルは、とっくに終わっているんです(*^^)v

成熟社会のいま、お客さんは商品やサービスだけを
見て買い物はしません。

誰から買いたいか。

どんな気持ちで営業している人から買いたいか。

その点をシビアに見ているんです。

目が死んでいる営業から物を買いたいと思う人は
いません。

だからね、まずは事業計画を見直しましょ。

成長を続けなきゃ、という強迫観念があるから売上げ
に血眼になるのだと思いますが、事業を継続するうえ
で最低限必要なお金を考えてみてください。

そんなに社員のおしりを叩く必要がないことがわかる
と思うのですが・・・この続きは、また次回、お話し
ま~す(@^^)/~~~


■■■━━━━━━━━━━━━次号に続く・・・■

■勉強会のご案内━━━━━━━━━━━━━■■■

★私が主宰する『高収益トップ3%倶楽部』の勉強会。
 東京・大阪・名古屋で月1回の開催を積み重ね17年
 になりました! 

 参加費は3千円(ビジター参加6千円)です。
 興味のある方は、ぜひご参加ください。
 
◎10月のテーマ:
 『最先端スマホアプリはどんな思想で作られているのか?』

■東京第190回 :10月5日(木)18:30~20:30
「東京国際フォーラム」 G402号
http://www.ishihara-akira.com/club/study/schedule/form.php?mtg_id=564


★東京会場では、勉強会終了後に懇親会があります!★

☆過去の東京勉強会の様子は「勉強会ダイジェスト」で☆
http://www.ishihara-akira.com/club/study/digest/index.html


■大阪第191回 :10月24日(火)18:30~20:30
「大阪産業創造館」 5F 研修室C
http://www.ishihara-akira.com/club/study/schedule/form.php?mtg_id=565


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■セミナーのご案内[1] ━━━━━━━━━━■■■

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【100年経営研究機構】

  100年経営アカデミー後期
        「ファミリービジネス概論」開講

************************************************

私が理事を務める【100年経営研究機構】 では、
10月14日(土)より、100年経営アカデミー
後期「ファミリービジネス概論」を開講します。

ファミリービジネスは我が国の企業全数の97%、
上場企業の53%を占める経済の主役ですが、
その実態はあまり知られていません。

今月より開講する後期プログラムでは、ファミリー
ビジネス研究の最先端理論と長寿企業に蓄積された
豊富な教訓を結びつけ、現経営者と後継者が直面
する課題の実践的解決に繋がる講義を行います。

さらに事例研究として、ゲストに現役のファミリー
ビジネス経営者を迎え、ケーススタディや受講者
同士のディスカッションも行います。

ご興味のある方は、ぜひご参加ください(*^^)v

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●期間
第1期 後期 / 全15講義(1日3講義 計5日)
第1回 2017年10月14日(土)11:00~16:30
第2回 2017年10月28日(土)11:00~16:30
第3回 2017年11月 4日(土)11:00~16:30
第4回 2017年11月25日(土)11:00~16:30
第5回 2017年12月16日(土)11:00~16:30

●会場
ハリウッド大学院大学 10F106号室
(東京都港区六本木6-4-1六本木ヒルズ
ハリウッドビューティプラザ)

●参加費
233,000円(必要教材等含む)

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■今週の回答━━━━━━━━━━━━━━━■■■

┳━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃Q┃病院経営者として、医療と経営をどう交えるか、
┃ ┃    加えて、次世代の教育に悩んでいます      
┻━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

┳━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃A┃【回答その2】
┃ ┃ 病院経営を大きな枠組みで考えてみると、
┃ ┃   そこから答えを導き出せると思います!
┻━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 
 医療と経営をどう考えるかということですが、病院
 経営を少し大きな枠組みで考えてみると答えが出て
 くると思いますので、詳しく解説してみたいと思い
 ます。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

〇前回の回答を要約すると、(なぜこういう問題が
 起きるかということですね)医療もビジネスと
 考えると人口の増加に伴って“需要>供給”と
 いう状況が続き、それに伴って国策もあり病院
 の数がどんどん増えて行ったのですが、現在の
 ように人口が減少する状況になると“需要<供給”
 とバランスが逆転するわけです。

〇ちなみに、“需要>供給”という状況の中では
 “医は仁術”ということで経営とはかけ離れた
 組織マネジメントをして行けばよかったわけです
 が、この状況が逆転した・・・だからこういう
 質問になったわけですね(p_-)

〇通常の業種の場合は自然淘汰されるのに比べて、
 病院は国の認可という特殊な関係もあり、なか
 なか数が減らないという現状から、今では各病院
 が経営に困窮するという状況になっている・・・
 なっていく・・・ということですね(─_─)!!

〇病院も資本主義的に言うとある一つの業(ビジネス)
 で、全ての仕事は時間と共に成長・発展・
 安定・衰退というサイクルを繰り返すと
 いうことです。

〇ドクターさんが大変なのは、自分がクリニック
 を開業したり、病院の院長となり経営的な立場
 に立った時に、こういった状況をまったく事前
 に教えてもらえない・・・ということです。

〇もっと言うと、本人を始め、まわりのスタッフ
 も、経営的な話をすると“医療に携わる人間と
 して好ましくない”とか、もっと極端に言うと
 “拒絶される”風潮があるために、なかなか
 こういった思考になり難いということですね。

〇この状況でどうしたら良いかということですが、
 お勧めはご自身の中に、経営者と医者(=医療人)
 という2つの役割を設定して、いろいろな状況
 に合わせて使い分けることです。

〇医者である自分の上に、上司として経営者の
 自分を乗せる・・・と言った方が分かりやすい
 と思いますが、この1人2役を使い分けること
 で、医療と経営が両立するということです。

〇これ、通常医院にいる時は医者で良いわけですが、
 治療が終わって白衣を脱いだら経営者の自分に
 変わる・・・という感じで使い分けるわけですね。

〇白衣とスーツor私服と、着るモノを変えられる
 のでドクターと経営者はかなりやりやすいの
 ではないかと思います。

 ・・・これ、ビックリすると思いますが、慣れ
 てくると、1人2役で会議とかもできるように
 なります(本当です!!)。

〇こうすると、経営者としてちゃんと学ぶ姿勢も
 出てきますから、本を読むとか勉強会に出ると
 かも自然な行動としてとれるようになると思い
 ます。

〇経営者の自分が医者である自分のことをどう
 見るか? 医者である自分が経営者の自分を
 どう見るか? こんな思考のやり取りの連続が、
 本来は自分の中で両立しない関係だった
 “医療と経営”という問題を、だんだんバラ
 ンスの取れた関係へと変化させてくれると思い
 ます。

〇これをしっかり経験していただければ、後輩や
 継承者に伝えることも自然と変わってくると
 思います。参考にしてくださいね。


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             それではまた来週!(^^)!
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